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クリアネオがチューブタイプになって変わったこと

ワキガ対策用のクリームで人気のクリアネオが、2019年1月にチューブタイプになって新発売されました。

チューブタイプになって、いろんな変化があると思いますが、気になった点をまとめてみました。

形状が変わってどうなったか?

オシャレになって携帯しやすくなった

写真でもわかるように、従来のポンプ式は、ごっつくて、バッグの中に入れてもかさばる感じでした。

新しいチューブ式はより柔らかくなって、女性受けする形かなと思います。もちろん男性でも問題なしです。

かさばらないので、より携帯しやすくなった感と思います。

適量が把握しにくくなった

一言でいうと、1プッシュの量がわかりにくくなったかな。

クリアネオには「最低推奨使用量」というのがあって、1日に片ワキで3プッシュというのが規定値だったわけです。
ポンプ式なので、ポンプをプッシュすれば適量が出てきたというわけです。

それがチューブ式になってどうなったかというと・・・・

手加減できてしまって、定量化が難しくなった

と言えると思います。

ポンプ式の1プッシュに変わって、チューブ式では、「直径6.5mm程度のパール粒の大きさ」が基本となります。

それほど厳密なものでは無いので、適当でもいいと言えばいいので、気にしなくてもいいのですが、その点が変わったところですね。

鮮度がかわった?

従来のポンプ式が、なぜあれだけごっつい形状であったか。

それは、ポンプ式って空気が入らないようになっていて、できるだけ空気に触れることがないので、酸化などの変化が少なくなっていたんですね。そういうスゴイ工夫がされていた容器だったんです。そういうこともあって、使い始めは10回以上「空押し」しないと出てこない仕組みになっていたんですよ。

それが、今回からチューブになったので、空気が逆流して入りやすくなって、空気に触れる時間と面積が大きくなったと言えるでしょう。

ただ、空気が入っても入らなくても、そんなに変化はしないかなと思いますし、空気が触れることを見越しての容器の変更だと思います。
品質にも問題ないのでチューブ式に変えられたんだと思うので、品質保持の面からもチューブ式で問題ないかと思います。

シンプルになったので経費節減のはずですが・・

ポンプ式に比べると、チューブ式は機械的な部分が無くなったので、かなりシンプルな構造になっていると思います。
すなわち容器にかける費用が削減できたということですよね。

使う側にとっては、その削減の効果が、販売価格に反映されるようになればうれしいのですが・・・。300円程度でも安くなれば、チューブに変更された甲斐があるというものですよね。

総合的にみると、シンプルでチューブ式の方が使いやすいような気もするので、使いやすいかなと思います。
価格的にもその分、安くなってくれるとうれしいですけどね。

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